味噌汁のように生きる

書評レビュー中心の雑記ブログ。仕事術とか健康関連の本を読む事が多いです。

【英語多読】30万語越えました。

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というわけで、30万語越えました。

まぁ本当は、昨日2013年に読んでタイトルだけ記入してたログを見つけたので、それを追加して2000語ほど増えちゃったから、それで越えたわけで、達成感もクソもなかったんですけど。

とりあえず、MTHのVacation Under the Volcanoで達成ということで。

30万語越えて思うこと

実際、ボクは多読以外に、ESEのリピート多聴とiKnowをやってるので、純粋に多読だけの効果とは言い難いのですが、 とりあえず感想を一言で述べるなら

だいぶスラスラ読める感じになってきました。

って感じです。

MTHやMWSなどの児童向け書籍をブログにも記録してますが、この辺の作品なら、語彙や熟語、文法に躓いても「こういう意味だな」とわかるので、一応ハイライトだけつけておいて、あまり深く考えず読み進めてしまってます。

これでいいのかはぶっちゃけよくわかりませんが、どうしてもわからないなら詳しく調べた方がいいとは思うものの、実際文脈でざっくり理解はできてしまうので、あまり気にしないで進めてます。

多読に効果があるのかどうかということに関しては、効果は実感してますし、ボキャビルにもいいとは思います。ただ、まだ不安があるのも事実。

このまま100万語あたりに到達したとき、どの程度読めるのかもわかりませんし、易しめの児童書をウロウロしてばかりだとそれはそれで伸びるタイミングを失いそうなので、もう少しレベルアップさせてもいいかもなぁと、考え中です。

ちょっと前は読むもの探すのに苦労してたものの、シリーズものが楽しめるようになってくるとレベルアップとの兼ね合いが難しいですね。

まぁMTHは冒険は平易だし、雑学がおまけでついてくる学習図書みたいなものなので、そろそろ一旦休憩いれてもいいかなと。 MWSは普通に笑えるのでこのまま読みたいですけど。

というわけで、そろそろ、ちょっとだけ上のレベルにチャレンジしてみようと思います。

そういえば、MTHもMWSも、初めて一巻読んだ時はズタボロだったんですよねー。

まぁなんとかやれそうです。最近はQuoraやMediumで見つけた記事をchrome拡張機能で単語調べながら、ざーっと読んだりも出来るようになってきましたし。少しずつですが、使える英語力が観についてきてるみたいです。

もっと頑張らないとなのは、リスニングですねー。 たまに洋ドラを英語で聞いたりしますけど、ボロボロですからね。